03.開放感 ≠ 外からの視線

こんにちは、中谷です。
ぽかぽかと暖かい陽気に包まれて、各地で桜が見頃を迎えましたね🌸

さて今回は、住宅業界では相反するものとされていた「5つの問題」を、シンプルノートが「5つの共存」に変えた全貌の第3回、『開放感 ≠ 外からの視線』をご紹介します。

03.開放感 ≠ 外からの視線

『大きな窓を全開にして、気持ちの良い日光や風を室内に採り入れたい』。
これは戸建てのマイホームを手にする際、多くの人が望む要素のひとつですね。

実際に多くの家が南側にリビング、そして大きな窓を設けています。
太陽の光が照らす開放感あふれるリビングはいつも明るく、心地よい風が室内を快適にする…
そんな効果を期待してのプランだと思います。

しかし、入居した後の実際の生活ではどうでしょうか…
外からの視線が気になり、一日の大半をカーテンで閉ざし、本来の開放感を得られない生活を送ってはいませんか?

開放感と外からの視線、その決して共存できない2つをSIMPLE NOTEの『工夫』が解決します!

 

シンプルノートでは、外からの視線が入り込む道路面や隣接する家がある方向に、むやみに大きな窓を作ることはしません。
そうすることで、外からの視線を気にすることがなくなり、同時にカーテンや雨戸の出費を抑えます。
しかし、これでは開放感がなく、家の中も暗いんじゃないの!?

いいえ!

シンプルノートではこれらの解決策として、外からの視線をシャットアウトしながら開放的な暮らしを守るための工夫がいくつかあります。
それらによって外からの視線を気にすることなく、部屋に太陽の光が差し込むなか、思いっきり開放的にくつろぐことができます。

春の日差しを浴びながら、窓際でついうたた寝をしても、安心してください!外からは見えていません😊

では次回、子育て家族必見の第4回、『子育て ≠ 散らかる』についてご紹介します。

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