ウッドデッキの理想と現実

こんにちは、中谷です。
いよいよ明後日は、『SIMPLE NOTE 家づくりのための特別セミナー』を開催いたします!

当初は午前の部のみを予定していましたが、好評につき満席となり午後の部を追加しましたところ、こちらもおかげさまで満席となりました。多数のお申し込みをいただきまして、誠に有難うございました。
ご参加いただいた皆さまのより良い家づくりにつながることを願っております。

 

さて、今回はシンプルノートの家づくりにおける「ウッドデッキ」についてご紹介します。

新しい家には、ウッドデッキのある暮らしに憧れますよね?
リビングの延長で気持ちの良い日差しを浴びながらの日向ぼっこ、休日に家族やお友達とバーベキュー、お子さまの遊び場など、ウッドデッキで過ごす時間を考えるだけでもワクワクしますね♬

そんな夢のウッドデッキですが、残念ながら思い描いたような使い方ができていない現実が多々あります…

日当たりを考え、南側の道路に面した窓に設けたウッドデッキ。
日当たりのいい場所は イコール 外からの目線にさらされる場所でもあるので、いざウッドデッキに出てみても、まわりの視線が気になりゆったりくつろぐことが出来ません。
段々と使われずに家の飾りとなり、やがて朽ちていく現実…

ウッドデッキは、理想と現実のギャップが大きい要素のひとつかもしれません。

では、ウッドデッキを作るのはあきらめましょう…ということではなく、周囲からの視線が届かない場所に、めいっぱい使えるウッドデッキを作りましょうという考え方がシンプルノートです。

中庭を設けて外からの視線が届かない場所にあるウッドデッキは、お部屋と同じプライベート空間。
ラフな格好でお昼寝しててもOK!
洗濯物を干すスペースとして利用すれば、家事動線を短縮しつつ、洗濯物を見られる心配も、美しい外観を損なうこともありません✨

シンプルノートは、憧れのウッドデッキを理想通りに使い、メリットも生まれる!
家にあるものすべてに「作ってよかった」と思える家づくりをご提案します。

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